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高架下から始まる、次世代アーティストのための支援プログラム
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P4C2026参加アーティストが決定
新人クリエイター支援プログラム「PUSH FOR CREATORS2026」の参加アーティストが決定致しました。 これから約3ヶ月、PILEを拠点に保土ケ谷区を観察・調査しながら、作品作りのための試行錯誤を進めていただきます。 10月23日からはパブリックアート展覧会「保土ケ谷高架下ART LINE2026」を開催。今回参加するアーティストがPILEで取り組んできた作品が、星天qlayの壁面などに登場します。これからの活動にご期待ください。 アーティスト紹介: León León 1999年生まれ。レイヤーやアーカイブを再構築し、アイデアを可視化するグラフィック・ビジュアルを中心に制作。日常に残る空間や記憶を尊重し、偶然の違和感をヒントに「新しい見え方」へ展開する。 @neweyeslk_arc スズキタイト Taito Suzuki スズキタイト 東京都生まれ。写真家、アートマネージャー。京都芸術大学大学院 芸術研究科芸術専攻 写真・映像領域 修了。「写真芸術の民主化」をテーマに、誰もが扱える表現手法による作品制作とワークショップによる普及活動
yoshiotsuda2
7月14日読了時間: 2分


P4C2026説明会&ウォークツアー開催のお知らせ
P4Cのプログラムや、最終展示について直接質問やご相談がいただけるオープン説明会を開催いたします。 PILEへお越しいただき、直接会話の機会を設けさせていただけたらと思います。 また、実際の展示場所を巡るウォークツアーも同日開催いたします。 作品コンセプトを固めていく上でも現場を見る機会としてご活用いただけたらと思います。 開催日時:2026年 5/23(土)12:00-14:00 上記日程に参加できない場合でも、以下のアドレスよりお問い合わせを受け付けておりますので、お気軽のご連絡ください。
yoshiotsuda2
4月29日読了時間: 1分


COLUMN|次世代クリエイターの「最初の一歩」に繋がる創作機会に
PILE 代表 津田賀央 PILEは「新たな創造のための、自由な協働空間」をコンセプトにした、クリエイター向けコワーキングスペース。ノートPCでのデスクワークから、絵画や写真撮影、木工など、様々な創作のための作業ができるのが特徴です。PILEは「クリエイター」を「試行錯誤を重ねている人」と捉え、より良い試行錯誤が生まれる場所を作りたいという想いから、2023年にスタートしました。 しかし、単に創作の場を作るだけではなく、創作の機会も生み出すことはできないか?そしてその機会が、地域やそこに住む住民の方々にとっても、新たな価値になるような取り組みを生み出すことはできないだろうか?こんな考えから始まったのが「PUSH FOR CREATION」(P4C)です。 これから活動を本格化させていこうとされているクリエイターの方々が、活動を飛躍させていくための「最初の一歩」となる「場」と「機会」を一緒に創り出していきたい、そんな思いでこのプログラムに取り組んでいます。 人と人の繋がりが、活動や価値観を広げていく PILEは「個と個の繋がり」を大切にしています。
yoshiotsuda2
4月18日読了時間: 2分
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